海外に住みたい!でも仕事は?海外に住む4つの方法・移住後の仕事を紹介

海外 住みたい

 

「海外に住みたい。でも仕事はどうすればいいの?」と、思っていませんか?

 

将来は海外(外国)に住みたい、移住したいという夢があっても、これから社会に出る10代の方、現在働き盛りの20代〜40代の方にとっては、現実問題に「仕事」があります。

 

僕自身、学生の頃はカナダに留学しており、「社会人になっても海外で生活できたらいいのにな。でも仕事はどうしよう…」と悩んでいたので、海外に住みたい、でも仕事が・・というあなたの気持ちはよくわかります。

 

最終的に僕は日系グローバル企業に入社し、海外駐在員として、海外で仕事ができるようになったのですが、その経験から、海外で仕事をしている日本人を数多く見てきました。

 

結論からお伝えすると、あなたが海外に住みたい・移住したい場合、今回紹介する方法なら、海外に住みながら仕事ができますよ。

 

そこで本記事では、海外で仕事をしていた経験を活かし、以下のことをご紹介します。

 

この記事でわかること
  1. 海外で住みながらできる仕事の事例
  2. お金に困らず、海外に住むための具体的な4つの仕事・移住方法
  3. 海外に住むために今すぐにでも準備しておくと良いこと

 

本記事を読んで行動すれば、海外に住みたいという夢は実現できます。海外に住みたいと夢を持っているなら、5分だけ時間をとって、読み進めてみてくださいね。

 

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なお、海外に住みながら仕事をする方法は「海外で働きたい」を叶える現実的なステップや職種を1から挙げていくでも詳しく紹介しています。本記事と一緒に読むことで理解が深まるので、よければあわせてどうぞ。

 

「将来海外に住みたい」は、短期間なら誰でも叶えることができる

海外 住みたい 仕事

 

まず初めに、海外に住みたいという夢は、数ヶ月など短期間であれば、実は誰でも叶えることができます。

 

なぜなら、短期間の場合は「ビザの問題」がないからです。

 

海外に住む一番のハードルはビザ

海外にずっと住みたいとあなたが思うなら、一番の問題は「ビザ」です。

 

ビザは国によって要件が本当に変わりますが、ビザを取得することが一番ハードルが高いんですよね。

 

ですから、海外の永住権などを取得し、長期的に海外に住んで仕事がしたい場合は、ビザを発行してもらえる海外企業に就職したりと、戦略的に行動する必要があります。

 

数ヶ月など短期間住むだけなら、誰だって海外に住める

一方で、現地の居住権を持つことなく、短期間(例えば数ヶ月)海外に住むなら、旅行用のビザであっても、現地で住むように暮らせますよ。

 

  • 数ヶ月は憧れのハワイで暮らしてみたい
  • ヨーロッパの日常生活を味わってみたい
  • アジアを放浪しながら旅するように暮らしたい

 

期間を短期間にするだけで、海外に住むという経験は、実は叶えることができるんですよね。

 

中長期にわたって海外に住むことも、計画的にやれば実現できる

短期だけでなく、中長期的に海外に住むというのも、計画的にやれば意外と実現できます。

 

例えば僕の場合、海外に住みたいという思いがあったので、大学時代にカナダへ留学しました。留学は資格も不要ですし、思い立って2ヶ月後にはもう海外にいましたよ(笑)

 

そのあとは「海外で働きたい」という気持ちが芽生えたので、海外赴任のチャンスが大きい企業に新卒で入りました。結果として20代半ばで海外に行くことができましたし、これも計画通りです。

 

これは僕の事例ですが、他にも仕事を辞めて海外にふらっと行って、現地で長く生活をしている人は物凄く多いですよ。その場合、必要なのはパスポートとフライトチケットだけですし、本当に誰でもできます。チケットを買うくらいならアルバイトでもお金貯められますしね。

 

このように、海外に住むというのは、割と現実的に叶えることができます。旅のコスト、宿泊のコストも下がっているので、海外に住む敷居はどんどん低くなっているように感じます。

 

海外移住してできる仕事は?海外に住みながら、暮らしながらできる仕事はたくさんある

海外 住みたい 仕事

 

とはいえ、特に社会人で一定期間、海外に住むとなると、一番の悩みは「仕事」だと思います。

 

  • 移住先で仕事をどうすればいいんだろう
  • お金の面でやっていけるかな
  • 短期間海外に住むために仕事を辞めてしまったら、もう就職できないんじゃないか

 

このような悩みが一番多いと思います。

 

結論としては、海外に移住後、現地に住みながらできる仕事はたくさんあるので大丈夫です。

 

一般的には、外国で日本人が働くためにはビザなどの各種手続きが必要で、色々面倒な部分が多いです。その上、現地の給料は安かったり、日本と比べてしまうとなかなか決断ができない人も多いはず。

 

ですが、実はそういった手続きなしに、日本で得られるお金と同等以上のお金を稼ぐ方法も実はあるんですね。その方法についても、後ほど紹介しますね。

 

再就職も何とかなるもの

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再就職についてはハードルが上がる部分は正直否定できないですが、あなたが20代など若ければ、再スタートは全然できるので大丈夫です。

 

例えば、最近は新卒枠を30歳まで伸ばしている企業も出てきていますよね。例えばリクルート。以下の記事でも出ていますが、30歳までは新卒採用として枠を設けています。つまり、20代で海外に出ても、こういった受け入れ口はあるものです。

 

「30歳まで新卒」リクルート、採用制度を一新 給料や待遇、社会人1年目と8年目の「同期」で一緒になる? | キャリコネニュース

 

あなたが総合商社など新卒しか入れない超大手にいて、でも仕事を辞めて海外に行く場合、戻れないケースは否定できません。ですが、日本の多くの人は90%以上の人は中小企業で働いています。同じような企業に入るなら、何とかなりますよ。いまは売り手市場ですし、高望みしなければ何とでもなります。

 

一方で30代以上の場合、再就職のハードルは上がるので、組織に属することなく、収入を得る方法を持つことが必要です。それが海外でも収入を得られるものなら、海外に住み、仕事をすることだって実現していけます。

 

最近は海外で日本の仕事をリモートでできるものも増えていますから。昔と比べると、圧倒的に、海外に住みながら仕事をすることは、実現しやすくなっていますよ。

 

海外に住みながらできる4つの仕事・移住後の仕事

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では海外に住みながらできる仕事にはどんなものがあるのでしょうか?

 

海外に住みながらできる4つの仕事・具体的な方法をご紹介しますね。

 

1. ワーキングホリデーに行く

まずはワーキングホリデーですね。一番一般的で、かつ多くの人が利用している方法です。

 

ワーキングホリデーのメリット

メリットとしては、気軽にいけることですね。

 

ワーキングホリデーという制度自体がしっかりできていますので、望めば誰でも海外に住みながら働くことができます。また、1年といった中長期での滞在も、ワーキングホリデーなら可能です。その点は大きなメリットだと思います。

 

ワーキングホリデーのデメリット

デメリットとしては、ワーキングホリデーはキャリアになりづらいことです。

 

ワーキングホリデーで働く場合、飲食店などのサービス系の仕事がメインです。こういった仕事は特にスキルが身につくわけでもないので、いざ日本に戻ってきた時、企業にアピールはしづらいですね。

 

ただ、ワーキングホリデーを通じて語学力は上がりますので、語学で選考している国際企業であれば門扉が開きます。でもその場合、かなりの語学力がないと武器にはならないので、1年間頑張って語学力を身につけておきたいところですね。

 

2. 現地企業に就職する

二つ目は、現地企業に就職する方法です。こちらは少し難易度高めです。

 

現地企業に就職のメリット

メリットとしては、就職した企業の分野によっては「専門性が身につくこと」や「外国人と一緒に仕事をする経験が得られること」ですね

 

例えば海外のWebマーケティング企業に就職すれば、Webマーケティングスキルを学ぶことができます。スキルを学ぶことができるので、日本のIT企業への就職の道が拓けます。しかも語学ができるマーケターの需要は高いので、個人的にはアリな選択肢だと思いますよ。専門性 x 語学という2つの武器ができるので、現地企業就職はこれから普及していくんじゃないかと僕は思っています。

 

現地企業に就職のデメリット

デメリットとしては、就職する国によっては収入が低いことですね。

 

特に東南アジアなどの場合、日本と比較して給料はかなり低いです。現地で生活する分には十分たりますが、、日本に帰ってくる時は苦労すると思います。

 

なお海外就職を目指すなら、海外案件に強い転職エージェントを利用し、海外求人や、海外で仕事をするための経験を積める求人を引っ張ってきてもらうことが一番早いです。

 

例えばロバート・ウォルターズという転職エージェントは、英国ロンドンで発祥した転職エージェントです。「英語を使った求人」に特化していることが最大の特徴であり、海外と関わりを持てる仕事がたくさん見つかります。

 

海外就職に特化したエージェントではないため、いきなり海外就職はハードルは高いものの、中にはリモートワークで海外と関わりを持ちながら働ける仕事もあります。「いつかは海外に住みたい」という強い想いを持っている人にとって、ロバート・ウォルターズは大きな力になってくれるでしょう。

 

ロバートウォルターズは無料登録すると、実際にどんな仕事があるかを知ることができます。将来的に海外に住んで仕事がしたいと願う方は、まずは無料登録し、自身の可能性を探ってみることがおすすめです。

ロバート・ウォルターズに無料登録する

 

その他、僕が実際に使ってよかった、海外求人に強いグローバル転職エージェントは「【外資系・グローバル転職】本当に役立ったおすすめ転職エージェント・転職サイト6選」で紹介しているので、参考にして行動してみてくださいね。

 

3. 日系企業の海外駐在員として働く

三つ目は、日系企業の海外駐在員として働くことです。僕が実際に行った方法ですね。

 

海外駐在員のメリット

メリットとしては、とにかく待遇が良いことですね。

 

  • 日本では住めないような豪華な家
  • 洗濯や掃除を全部やってくれるお手伝い
  • 移動用の専属運転手
  • そして日本の何割増しもの給料

 

このように、とにかく待遇は手厚いですね。僕も海外に赴任していた時はもの凄くお金が溜まりましたし、これはもう間違いないメリットだと思います。

 

 

海外駐在員のデメリット

海外駐在員のデメリットとしては、住む国を選べないことです

 

海外赴任は辞令ですから、自分の意思とは違う国に行く可能性も多いです。国によっては物価が高いので、意外とお金がたまらず質素な生活をしている駐在員は多いですよ(笑)ニューヨークやヨーロッパはそんな感じです。

 

逆にアジア駐在員は本当に良い暮らしをしています。ちなみにアフリカも場所によっては良いです。これから行くなら、待遇や将来性を考えても、個人的にはアジアかアフリカの駐在員が良いと思いますよ。

 

 

4. ネットを使って遠隔で日本の仕事をする

四つ目は、ネットを使って日本の仕事をする方法です。ネットが普及したことで、海外に住んでいるからといって、現地の仕事をする必要は必ずしもないんですね。

 

ネットを使って日本の仕事をするメリット

メリットは、日本の収入レベルを、どこの国にいても実現できることですね

 

アジアに住む場合、現地の仕事は収入が低くなりがちです。でも日本の仕事を遠隔でこなせば、日本の水準で収入が入ってきますので、国によってはかなり豪華な暮らしもできます。極論、物価が低いところなら、月10万円で裕福な生活が送れたり、プール付きの家に住めたりもします。ですから、海外に住みながら日本の仕事をすることは、個人的には一番オススメの方法です。

 

ネットを使って日本の仕事をするデメリット

デメリットとしては、スキルが必要なことです。デザイン・マーケティングといった専門スキルや、ライターやブログなどの文章を書く能力、こういったスキルが必要になります。

 

一番良いのは「Webデザインスキル」や「Webマーケティングスキル」を身につけることですね。

 

Webデザインやマーケティングスキルは国内外問わず需要が高まっているスキルでして、場所にとらわれない仕事の中でも、収入がとにかく多いのが特徴です。

 

例えばフリーランスのWebマーケターになると、20代でも年収1,000万円を超えている人は普通に存在します。さらに、年収600万円〜800万円くらいであればかなり多くの人が実現できているほどです。

 

しかも今は、Webデザイナーやマーケター不足が深刻ですから、未経験でも、デザイナーやマーケターになることができます。1ヶ月〜2ヶ月ほどWebデザインスクールやWebマーケティングスクールを使えば誰でもスキル習得できるので、真剣に検討してみてはいかがでしょうか?

 

いろんな仕事をこれまで見てきましたが、デザインやマーケティングスキルほどコスパの良い仕事はありませんよ。かくいう僕もWebマーケティングスキルを身につけましたが、いまはスキルを使って副業でもしっかり稼げています。マーケティングスキルは独立もしやすいですから、会社に縛られたくない人には本当にオススメのスキルです。

 

あわせて読みたい

Webデザインスクールおすすめ6選比較」「Webマーケティングスクール・講座おすすめ6選比較」の記事では、最短1ヶ月でデザイン・マーケティングが身につくスクールをまとめました。

無料でおためし体験もできるスクールなので、興味がある方は参考にしてみてください。

 

海外に住みたいなら、今すぐにでも準備しておくべきこと

海外 住みたい 仕事

 

あなたが海外に住みたい、暮らしたいなら、今すぐに準備をしておくべきことがあります。

 

1. 語学(特に英語)を学んでおく

まずは「語学」の勉強です。Google翻訳の技術が上がっているとはいえ、会話をする楽しさを、人間から奪うことはできないからです。

 

ですから、海外に住みたいと漠然とでも思うなら、語学は絶対に勉強しておいた方が良いですよ。

 

なお、どの言語を学ぶか迷ったら「英語」が無難です。英語は世界共通の言語ですし、身につけておけば、海外に住むことはもちろん、海外で仕事を見つける際も間違いなく役立ちます。

 

とはいえ、英語というのは人によってはものすごく苦手意識が強く、「どうやって勉強すればいいかわからない」と悩んでいる人も多いでしょう。

 

もしあなたが英語に自信がない場合は、まずは英語アプリなどを使い、日常的に英語に触れる機会を作ることがおすすめです。

 

英語アプリであれば、通勤・通学・スキマ時間などを使い、英語に触れる機会を簡単に作ることができます。最近の英語アプリは質が高いですから、毎日ちょっとずつ英語を勉強するだけでも、英語力は徐々に身についていきます。

 

私自身、これまで50以上の英語アプリを使ってきましたが、中でも使ってよかった英語アプリは、スタディサプリEnglishです。

 

スタディサプリEnglishはAPPストア教育カテゴリー人気No.1にもなったリクルートの英語学習アプリでして、英語学習者であればみんな使っています。スマホでできて初心者でも続けやすいです。

 

しかも、一人でスマホでやっているだけで、英語を話す力・聞く力が身についていきます。外国人と話す必要も一切なし。自分一人で学習が完結するので、まずは気軽に試して見て欲しいですね。

 

スタディサプリEnglishの効果実感までの平均月数は約2.8ヶ月ですので、3ヶ月続けられれば、学習効果を感じていただけると思います。

 

今なら「無料体験」があるため、無料でおためし利用可能です。まずは活用してみると良いと思います。無料体験は以下のリンクから試せて、無料体験の期間が終わる前に、スマホ上から解約すればお金は1円もかかりません。気軽にトライしてみてくださいね。

>>スタディサプリEnglishを無料で使ってみる(登録は簡単60秒)

 

 

短期で海外留学・語学留学することもおすすめ

スタディサプリEnglishのアプリを使えば国内にいながら英語の準備ができますが、ある程度まとまった時間・期間を取れる方であれば、海外留学・語学留学に短期間で行くこともおすすめです。

 

海外留学・語学留学を短期間でも経験することで、英語の準備はもちろん、海外に住む・暮らす経験自体を積むことができます。

 

「留学って費用もかかりかかるんでしょ?留学に行けるほどのお金なんて持っていないよ」という方でも、最近はリーズナブルな金額で海外留学・語学留学に行けるサービスが増えてきました。

 

リーズナブルで留学に行ける代表的なサービスは「スマ留(スマートな留学)」です。スマ留は無駄なコストを徹底的に省くことで、一般的な留学費用の約半額・最短1週間から留学することができます。

 

対象国もアメリカ・ハワイ・オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・イギリス・マルタなど人気国を取り揃えています。

 

スマ留のようなリーズナブルに利用できる留学サービスを利用し、短期留学を通じて「英語学習」と「海外に住む経験」を同時に積むと、将来海外に住むための良い準備になります。

 

2. お金を貯めておく

海外に住みたいけど、現地で仕事をすることが現実的ではない場合、海外に住んでも十分暮らせるだけの「お金」を貯めることも一つの方法です。

 

例えば、資産5,000万円を貯めて、全てを資産運用に回し、かつ年利4〜5%程度で資産運用ができた場合、年間200〜250万円くらいの収入を確保できます。

 

北米など物価が高いエリアはこれだけだと厳しいですが、東南アジアなど物価の安い国であれば、年間200〜250万円でも生活は十分可能です。

 

もちろん、それだけのお金を貯めることは難しいです。ですが、例えば2,000万円くらい貯めつつ、前述した方法で仕事も組み合わせれば、必要な資産を減らした上で、豊かに海外生活を送ることも目指せます。

 

海外に住みたい・移住したい場合、お金はないよりあったほうが絶対に良いです。今できる範囲で大丈夫です。少しずつお金を貯めてみてはいかがでしょうか?

 

もっとフランクに海外に出よう

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最後にお伝えしたいことは、日本人はもっとフランクに、海外に出ても良いということです。

 

もちろん、日本は島国ですから、海を渡って異国の地へ行くことは、少しハードルが高く感じると思います。

 

でも知っておくべき事実は、日本人のように、世界中を旅したり、暮らしたりできる国民はほとんどいないことです。

 

なぜなら海外の人は「ビザの問題」で、日本人のように、世界中を自由に行き来することなんてできないからです。

 

日本人のパスポートは、世界中でもトップレベルに、海外に出やすいパスポートです。つまり日本人は、生まれながらにして、世界中に出て、滞在できる貴重な資格を持っているということです。

 

せっかくそういう恵まれた国に生まれたのなら、日本人ならではの特権を活かし、海外に住むことを実現しましょう。

 

海外に出たいなら、出ちゃいましょう。住みたいなら、住んじゃいましょう。もっとフランクに、カジュアルに海外へ行く日本人が増えますように。

 

 

「海外で働きたい」を叶える現実的な仕事・職種を1から挙げていく【海外で働くステップ】

 

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新卒で大手グローバル企業→20代で海外赴任→現在は本業で転職支援、副業で会社経営。『Travewriter』は、IT・Web・グローバルを中心としたスキル習得やキャリア・転職情報について、実際に経験した体験談をベースに発信している学習・キャリアの情報メディアです。