「転職」に圧倒的に強いプログラミングスクール5つ【転職のプロが厳選紹介】

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「転職」に圧倒的に強いプログラミングスクール5選【転職のプロが解説】

 

  • プログラミングを学んで転職したいけど、転職に本当に強いプログラミングスクールはどこなんだろう?

 

本記事では上記のような疑問に答えていきます。

 

早速結論ですが、数あるプログラミングスクールの中でも、特に転職に強いプログラミングスクールは以下5社です。

 

  1. GEEK JOB【無料かつ圧倒的な転職実績】
  2. TechAcademy【オンライン完結で転職】
  3. TECH::EXPERT【高年収転職&30代の転職に強み】
  4. ポテパンキャンプ【自社開発Webエンジニアへの転職ならココ】
  5. プログラマカレッジ【無料で転職まで目指せる】

 

迷ったらこの5社の中から選べば間違いありません。

 

これを書いている僕は、完全初心者の状態からプログラミングを学びスキルを習得。現在は転職支援の仕事をしながら、当時身につけたスキルを使って個人でも稼いでいます。

 

転職支援の仕事では、これまで多くのIT/Web企業への転職者の支援をしてきました。その過程で、どのような人が、どのような方法で転職活動をすればエンジニアやプログラマーになれるか、そのリアルな実態を見てきました。

 

また、僕自身がプログラミングスクールの卒業生であることから、プログラミングスクールで転職に必要なスキルが得られるか、それがどう転職に役立つかも全て理解しています。

 

プログラミング学習者、転職支援者の両方の立場を持つ人は限られますから、本記事の内容には自信を持っています。

 

プログラミングを学んで転職成功したい方のみ、続きをどうぞ。

 

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転職支援付きプログラミングスクールとは?

「プログラミングスクール」と「転職エージェント」の機能がセットになったスクールのことです。

 

図で表すと、以下の通りです。

 

転職支援付きプログラミングスクールとは?

 

少し解説しますね。まず、受講者であるあなたはプログラミングスクールを受講します。そうすると、プログラミング学習に加えて、転職サポートも一緒に受けられるのが、転職支援付きプログラミングスクールなんですよね。

 

しかも、上記赤字でも書いていますが、「無料」または「転職決定時に受講料返金」などの特典が、転職支援付きスクールの場合はあるんですよね。

じゃあなんでそういう特典があるかというと、あなたが無事にIT/Web企業へ転職決定した際、転職先のIT/Web企業から「報酬」が支払われる仕組みだからです。

 

余談ですが、この報酬は、だいたい年収の約30〜35%が世の中の相場です。なので、仮にあなたが年収450万円で転職に成功した場合は、スクールとしては約150万円の紹介料が、売上として入ってきます。

 

このことを知人に話すと驚かれることが多いんですが、転職の世界では割と普通に、これくらいの金額は動くんですよね。

 

ですから、スクール側としては、あなたから受講料を取らずとも、この紹介料さえあれば十分利益は出るようになっています。

 

ただし、中には転職までしない/できない受講生もいます。ですからスクールとしてはそのリスクヘッジのため、完全無料にすることはせず、一旦受講料を徴収し、その後実際に転職が決定時に受講料を返金するなど、料金体系を調整しているスクールも多いです。

 

という仕組みなので、転職支援付きプログラミングスクールを利用すると、無料または安価でプログラミングを学び、IT/Web企業への転職が目指せます。

 

ですから、こういったスクールは使い倒した方が良いです。

 

プログラミングスクール経由で転職はできるのか?

結論、できます。むしろ、未経験からの転職の場合、プログラミングスクール経由の方が、圧倒的に転職を実現しやすいです。

 

理由を解説しますね。

 

プログラミングスクール経由の転職が有利な理由

「プログラミングスキル」と「IT企業とのコネクション」の両方を同時に得られるからです。

 

プログラミングスキルは転職の際に必要不可欠

そもそも、未経験で何もスキルがない状態から、エンジニアやプログラマーを目指すことは難易度が高いです。

 

もちろん、あなたの年齢が20代前半であれば、ポテンシャルだけで採用されることはあります。ですが、20代後半、ましてや30代以上だと、スキルなしの状態で転職サイトから応募しても、ほとんどの企業は選考で落ちます。

 

だからこそ、未経験から転職を目指すなら「プログラミングスキル」という付加価値を自分につける必要があります。

 

そして、その手っ取り早い方法が、プログラミングスクールを利用することです。

 

IT企業とのコネクションを活用し、転職を勝ち取る

プログラミングスキルを習得することは大前提必要ですが、それだけでは、転職成功するためには足りません。

 

そこでもう一つ重要なことは、IT企業とのコネクションを活用することです。

 

今回紹介するような転職支援付きプログラミングスクールは、未経験者を採用したいIT/Web企業と多数コネクションを持っています。実際に多くの先輩を輩出していることで、IT/Web企業の人事責任者と、すでに良い関係を築いていることが多いんですよね。

 

ですから、転職支援付きプログラミングスクールを利用すれば、そういったIT/Web企業とのコネクションを活かし、スムーズに転職できることが多いです。

 

特に転職実績の多い人気プログラミングスクールであれば、「このスクール出身者であれば大丈夫だろう」というようなコンセンサスも生まれています。

 

ですから、転職の実績に強いプログラミングスクールを選ぶことが、良い転職のためには必要不可欠です。

 

転職先も優良企業が多い

「プログラミングスクール経由の転職先って質的にどうなの?」という質問をいただくこともありますが、普通に優良企業は多くあります。

 

ここでいう優良企業というのは、エンジニアやプログラマーとして開発経験を積み、その後のキャリア(転職や独立)に繋げられる企業のことです。

 

例えば、「近い将来フリーランスエンジニアを目指すために実務経験を積みたい」という場合。この場合は、転職支援付きスクール経由で転職できる企業であれば、十分経験を積むことが可能です。

 

ただ、超大手と言われる企業に最初から転職することは、残念ながらハードルが高いです。例えば、サイバーエージェントやリクルート、NTTデータなどの大手に、未経験から転職することです。これは結論、難しいです。

 

ですが、実務経験を積み、実績とスキルを高めていけば、将来的には転職を通じて目指せる可能性も出てきます。だからこそ、まずは実務経験をしっかり積める企業へ転職すること、これが何を差し置いても第一歩です。

 

今回は、プログラミングスキルを短期で身につけ、そんな優良企業へ転職を目指せるプログラミングスクールを5社、厳選して紹介します。

 

転職に本当に強いプログラミングスクール5選

  1. GEEK JOB【無料かつ圧倒的な転職実績】
  2. TechAcademy【オンライン完結で転職】
  3. TECH::EXPERT【高年収転職&30代の転職に強み】
  4. ポテパンキャンプ【自社開発Webエンジニアへの転職ならココ】
  5. プログラマカレッジ【無料で転職まで目指せる】

 

結論、上記の5社が、転職に強いプログラミングスクールです。

 

それぞれ利用するメリット、デメリット含めて解説しますね。

 

1. GEEK JOB

転職に強いプログラミングスクール5選

 

GEEK JOBは、転職支援付きプログラミングスクールの中でも最も人気なスクールの1社です。迷ったら、まずはじめに検討すべきスクールです。僕も無料体験会に参加したことがありますが、質の高いスクールでとても良かったです。

 

GEEK JOBの特筆点は、なんといっても「無料」で利用できることです。前述した仕組みの通り、採用企業側からお金をもらうビジネスモデルのため、僕たち利用者は無料でプログラミングを学び、エンジニア・プログラマーとして転職できます。

 

また、第二新卒やフリーターなど、あまり転職市場で立場が強いとは言えない方たちの転職に特に強みがあります。

 

事実、GEEK JOB経由の転職決定率は95%を超えます。ほとんどの人は転職まで成功できているんですよね。

 

この理由には、GEEK JOBの運営会社であるグルーヴ・ギア社自体が、母体が転職エージェントであり、特に転職に強いことが関係しています。

 

プログラミング学習においても、実力派の現役エンジニアが短期集中でスキルを教えてくれるので、最短1ヶ月で転職まで目指せることも、GEEK JOBのメリットです。

 

唯一デメリットとしては、30歳未満限定のサービス、かつ転職意思がないと受けられないことですが、20代で転職意思がある方であれば問題ありません。

 

エンジニアやプログラマー転職するなら、GEEK JOBは最も成功に近いスクールであることは間違いないです。

 

まず無料カウンセリングや無料説明会で、具体的な転職先などを聞いてみると良いです。最新の転職先はネットの情報ではなく、直接聞いた方が確実ですから。それらを聞いてみてから、受講するかどうか決めると良いです。

 

無料カウンセリングや無料説明会は、東京の九段下、または四谷で受けることができます。

 

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2. TechAcademy

転職に強いプログラミングスクール5選

 

TechAcademyは、オンライン型プログラミングスクールの中では、最もメジャーで人気のスクールです。僕自身、プログラミング初心者のころに受講したらスクールですが、1ヶ月で簡単なサービス開発ができるスキルが身につきました。

 

特筆点は、場所を選ばずどこでも受講できる点ですね。TechAcademyではオンラインカリキュラムを自主的に進めていきながら、わからないところをテキストチャットやビデオチャットで、現役エンジニアに質問しながら進めていきます。

 

なので、あなたの住まいがどこであっても、TechAcademyであれば、場所にしばられずにプログラミング学習ができます。

 

そしてTechAcademyには、カリキュラム修了後に、希望者限定でTechAcademyキャリアの転職サポートを受けることができます。このサービスを使えば、IT/Web企業への転職に関するあらゆるサポートを受けることができます。

 

しかも、TechAcademyキャリア経由で転職すると、受講料の返金制度もあります。詳細は公式サイトから確認いただければと思いますが、10万円前後のコースで、約10万円返金されるコースもあります。ですから、実質数万円程度の金額で受けることも可能です。

 

なお、TechAcademyは一週間の無料体験もできます。こちらはオンライン完結でして、自宅PCから今日からお試しできます。説明会動画も公式サイトで観れるので併せてチェックをどうぞ。以下リンクからお試し可能です。

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3. TECH::EXPERT

転職に強いプログラミングスクール5選

 

TECH::EXPERTは、特に30代の転職に強いです。ですから30代であれば、真っ先にTECH::EXPERTを検討することがおすすめです。

 

そもそもですが、30代以上だと、受講すらできないスクールが多いんですよね。GEEK JOBもそうですし、後述するプログラマカレッジもそうです。これらは20代限定のサービスとなっています。

 

その点TECH::EXPERTは、受講者の24%が30代となっています。これだけ30代の割合が多いスクールを、僕は他には知りません。

 

プログラミングスクール 30代

 

じゃあなんで30代でも受講できるかというと、一言で言えば、TECH::EXPERTのカリキュラムが優れており、実力をつけて転職できるからです。

 

僕はこれまで多くのIT/Web企業の採用を手伝ってきましたが、どの企業も、できれば「即戦力」を採用したいと思っています。その点でTECH::EXPERTの卒業生は、即戦力に極めて近い形で、転職を目指せるということですね。

 

それを裏付ける一つの根拠が、TECH::EXPERT経由で転職した方の決定年収です。

 

TECH::EXPERTでカリキュラムを終えた方の場合、平均年収426万円で転職に成功しています。

 

 

サラリーマンの平均年収が400万円を切るような時代です。その時代に、未経験からこれだけの年収からスタートできるのは、待遇は相当良いです。

 

唯一、受講料が50万円前後と高めなことがデメリットではあります。ですが、高年収で転職が目指せますし、エンジニアになれば一瞬で元が取れます。フリーランスエンジニアになれば年収1,000万円も射程圏内ですからね。ですから、自分への投資だと思って、捻出することが良いですね。

 

TECH::EXPERTは毎日無料カウンセリングを実施していますが、極めて人気なスクールのため、枠が常に埋まりがちです。対面またはオンラインで無料カウンセリングできるので、まずは公式サイトから、枠を予約しておきましょう。

 

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4. ポテパンキャンプ

転職に強いプログラミングスクール5選

 

ポテパンキャンプはWebエンジニアを目指すなら、必ず検討しておきたい優良スクールです。

 

ポテパンキャンプの特徴は、自社開発求人のみ、転職先として取り扱っている点です。

 

未経験からエンジニア転職する場合、「客先常駐」として、取引先のオフィスに常駐して働くスタイルが多いです。人によっては「落ち着かない」「気を使う」などの理由で、客先常駐を避けたい方も一定数いるんですよね。

 

その点ポテパンキャンプからの転職先は、「自社オフィスで働く自社案件」となっていることが特徴です。

 

ただし、自社開発求人は人気も高いため、未経験から自社開発案件に転職することは、難易度も相応に高いです。

 

そのため、ポテパンキャンプ自体もレベルが基本高いです。事実、ポテパンキャンプの転職を目指すコースは「選抜」もあり、ここを通らないと受講することができません。

 

ですが裏を返せば、選抜さえ通れば、ポテパンキャンプは最短で実力を身につける環境があるということです。

 

加えて、以前は未経験だと30歳未満でないと受講できませんでしたが、現在のポテパンキャンプは30代でも受講できるようになりました。

 

ですから30代であれば、前述したTECH::EXPERTと合わせて比較検討し、どちらを利用するか決めると良いかと思います。

 

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5. プログラマカレッジ

転職に強いプログラミングスクール5選

 

プログラマカレッジも、転職に強いプログラミングスクールです。

 

ここはGEEK JOBと特徴が似ていますね。どちらも完全無料で受講でき、母体が転職エージェント、20代限定のサービスという点も同じです。

 

ですから、無料でIT/Web企業への転職を目指すなら、GEEK JOBプログラマカレッジを両方比較検討し、どちらにするか検討することがおすすめです。

 

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迷ったときの選び方

 

この選び方がおすすめです。

 

今回紹介したスクールはどれも人気かつ実力派のスクールなので、どれを選んでもハズレはないです。ですが、それぞれ特徴はあるので、迷ったら、上記の選び方が良いと思います。

 

加えて、できれば2〜3社のスクールの無料カウンセリングや無料体験に参加することで、後悔のないスクール選びができると思います。

 

なおもし僕があなたの立場であれば、GEEK JOBの無料カウンセリングTECH::EXPERTの無料カウンセリングを受け、TechAcademyのプログラミング無料体験を受けます。

 

この3つを受ければ、それぞれ異なる特徴のスクールを網羅できるので、より自分に合ったスクールが見つかると思います。

 

まとめ

最後に、いまIT/Web業界はとにかく売り手市場で、エンジニアやプログラマーの数が足りていません。そのため、驚くべきことに、学歴や経歴関係なく、どんな人でも最短数ヶ月でエンジニアやプログラマー転職を実現できます。

 

実務経験を2年ほど積めば、フリーランスエンジニアとしたら独立することもできます。独立すれば、年収1,000万円やリモートワーク、週3勤務で年収500万円という働き方も実現できます。

 

とはいえ、ここまで話しても、結局90%以上の方は行動しないまま終わります。でもこれは裏を返せば、行動さえ起こせば、上位10%に入れるということです。

 

あなたがいまの時点で転職を考えているのであれば、おそらく現時点の何かに不満や不安を感じているのだと思います。大半の人はその不安や不満に目を背け、思考停止し、そのまま年齢だけ重ねます。

 

そして気づいたときには、もう何も可能性が残されていない、その道しか残っていない。悲しいですが、こういう状態に陥ってしまい、身動きが取れなくなってしまった大人は本当にたくさんいますし、僕は仕事を通じて見てきました。

 

だからこそ、人生を本気で変えたいなら、まだ間に合う今のうちに行動を起こしましょう。

 

結局のところ、人生が変わるかどうかは、行動するかどうかだけの”微差”です。特にエンジニアやプログラマーの場合はこの傾向がいまは顕著です。

 

手遅れになる前に、まずは今日から、小さな一歩を踏み出しましょう。

 

▼今回紹介したプログラミングスクール【公式サイトへ飛びます】

  1. GEEK JOB【無料かつ圧倒的な転職実績】
  2. TechAcademy【オンライン完結で転職】
  3. TECH::EXPERT【高年収転職&30代の転職に強み】
  4. ポテパンキャンプ【自社開発Webエンジニアへの転職ならココ】
  5. プログラマカレッジ【無料で転職まで目指せる】