CodeCamp(コードキャンプ)の無料体験を受けた結果。感想や評判について述べていく

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オンラインプログラミングスクールのCodeCampの無料体験を受けてみたので、今回は、CodeCampを使って感じた感想を始め、メリットやデメリット、使い方や評判などをこの1記事に全部まとめた。

 

  • プログラミングスクールを受講したいけど、どこのスクールがいいかわからない
  • CodeCampってぶっちゃけどうなの??
  • 実際にCodeCampを使った人の声を聞いて参考にしたい

 

あなたがもしこんなことを思っていて、CodeCampを受けるべきかまだ迷っている状態なら、今回の記事でその悩みは解決できる。

 

僕自身、今回CodeCampの無料体験を受けてみたが、実は別のプログラミングスクールであるTechAcademyとTECH::CAMPも過去に受講したことがある。

 

なかなか僕のように複数のプログラミングスクールを受講した人はいないと思うので、それぞれ比較をしながら、CodeCampの良いところや良くないところも隠さず、正直にお伝えしていこうと思う。あなたのスクール選びの参考に、きっとなるはずだ。

 

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目次

CodeCamp(コードキャンプ)とは?

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まずは、CodeCampの概要について、簡単にお話ししていく。

 

オンライン型のプログラミングスクール

CodeCampはオンラインのマンツーマンプログラミングスクールだ。

 

通常、プログラミングスクールには、教室に通う必要がある「オフライン型のスクール」と、パソコンさえあればどこでもできる「オンライン型のスクール」の2種類がある。

 

CodeCampはこの内の後者で「オンライン型のプログラミングスクール」だ。いつでもどこでも、パソコンとネット環境さえあれば学習を進めることができる。

 

エンジニアは場所を選ばずできる仕事として、いま特に若い人たちに人気の職種だ。そのようなリモートスタイルを学習段階から味わうことができる。

 

ちなみに、冒頭で話したTechAcademyはオンライン型、TECH::CAMPはオンライン・オフライン両方のスクールだ。

 

なので、CodeCampはTechAcademyと受講スタイルが同じということになる。

 

優秀な現役エンジニアにマンツーマンで教えてもらえる

CodeCampの大きな特徴に、「優秀な現役エンジニアが講師」「マンツーマンレッスン」 の2つがある。

 

CodeCampの講師はとにかく優秀だ。厳しい審査基準のもとで厳選され、晴れて合格した現役エンジニアのみが講師として登録されているため、講師の質がとにかく高いのが特徴だ。

 

そして、その優秀な講師がマンツーマンでプログラミングを教えてくれるというのがもう一つの特徴だ。

 

集団学習であれば、どうしても講師と話す時間が取れなかったり、わからないことを深く聞けない場面はあったりする。

 

その点CodeCampはマンツーマンなので、なかなか講師とコミュニケーションが取れないという問題はない。わからないことは徹底的に教えてもらい、毎レッスン濃密な学びを得ることができる。

 

ちなみにこの講師は、専属の講師というわけではなく、レッスンごとに好きな講師を選ぶことができる。なので、「あの人とは合わない」とかがもしあった場合、他の人を選べば済むので我慢する必要もない。もちろんお気に入りの講師がいれば、その人に毎回お願いするなんてこともできる。

 

講師の質が高いスクールでいえば、TechAcademyも共通だ。TechAcademyも現役エンジニアが講師で、かつマンツーマンで教えてくれる。どちらの講師もレベル感で言えば同クラス。高いレベルを誇っている。

  

あなたの習熟度に合わせたカリキュラムでレッスンできる

マンツーマンレッスンのCodeCampでは、授業についていけず、置いてけぼりという心配がない。あなたの習熟度に合わせて、講師がカリキュラムのスピードなどを調整してくれるからだ。

 

スクールというと、「みんなについていけるかな・・」「自分は果たしてやっていけるかな・・」という不安が湧くのは当然だと思うが、CodeCampは個人レッスンのため、たとえ物覚えが悪くても全く心配ない。

 

一つずつ階段を登っていけるので、自分に自信がなくても、着実にプログラミングスキルを身につけていけるのがCodeCampだ。

 

 

CodeCamp(コードキャンプ)のコース・レッスンについて 

次はCodeCamp(コードキャンプ)のコースについて紹介する。Codecampでは次の5つのコースを受けられる。

 

  • Webマスターコース
  • デザインマスターコース
  • Rubyマスターコース
  • アプリマスターコース
  • Javaマスターコース

 

それぞれのコースには特色がある。

 

WebマスターコースはAmazonやTwitterなどのECサイトやWebサービスを開発するスキルをしっかり学べるコースで、それ以外はそれぞれデザイン、Ruby、アプリ、Javaを専門的に学べるコースだ。

 

もし何を学ぶか具体的に決まっていないのなら、Webマスターコースの受講をおすすめする。

 

Webマスターコースでは基本的なWebサービス開発におけるスキルを一通り学ぶことができる。なので、初心者でとにかくWebサービスを開発できるようになりたいような方であれば、まずはWebマスターコースからスタートしてみると良い。

 

もし「アプリを学びたい」「デザインを学びたい」というように、特定の分野を学びたい意思が明確なら、それらの専門コースを選ぶと良い。

 

なお、今は期間限定で「プレムアムプラス」という、上記全コースを受講できるコースも開講されている。フロントエンド、デザイン、アプリなどを全て学ぶことができるコースだ。

 

総合的な力を身に付けたい人や、一通り全部受けてみて自分が学びたいことやできそうなことを見つけたい人は、このプレミアムコースはとても良い選択だと思う。いまのうちに受けてみてはいかがだろうか?

 

なお、それぞれのコースに安心プラン(6ヶ月コース)とスピードプラン(1ヶ月コース)がある。

 

短期集中で学びたい場合と、じっくり半年かけて学ぶ2パターンがあるので、あなたの志向やスケジュールに合わせて選ぶことができる。CodeCampにおける「おすすめの受講期間」については後述する。

 

CodeCamp(コードキャンプ)の費用体系 

次はCodecamp(コードキャンプ)の費用体系について。Codecampの費用はいずれのコースも一律で次の通りだ。 

 

  • スピードプラン(1ヶ月): 148,000円(税抜)
  • 安心プラン(6ヶ月): 298,000円(税抜)

 

僕自身、この金額を見て思ったことは、「高いけど・・あれ?安いな?」だった。どういうことかというと、「1ヶ月の費用はちょっと高めだけど、6ヶ月はかなり安いな」ということだ。

 

CodeCampの料金は、1ヶ月の場合はTechAcademyより高く、6ヶ月の場合は安く設定されている。

 

そしてこの6ヶ月プランがかなり安い。TechAcademyは大体月7万円くらいなのだが、CodeCampであれば1ヶ月あたり5万円ちょっとで受けられることになる。

 

これはその他のスクールと比較しても格安の設定となっている。なので、長く受講したいなら、CodeCampはとてもおすすめだ。

 

また、全部のコースを受けられるプレミアムプランの場合は次の通りになる。

 

  • スピードプラン(1ヶ月): 178,000円(税抜)
  • 安心プラン(6ヶ月): 328,000円(税抜)

 

全部受けられるにも関わらず、ほんの少し追加で支払うだけで全てのコースを受けられる。凄く良いと思う。

 

とはいえ、フロントエンド、デザイン、アプリなどを1ヶ月という短期間で全部詰め込むことは正直難しいので、もしプレミアムプランを選ぶなら、6ヶ月間みっちり勉強することを勧めたい。

 

▼CodeCamp(コードキャンプ)の公式サイトはこちらから▼

 

CodeCamp(コードキャンプ)を実際に受けてみた感想

実際にCodeCamp(コードキャンプ)の無料体験を受けてみて、良かったところと良くなかったところの両方を挙げていきたい。

 

良かったところ

講師の質が高かった

まず講師の質がとても高かった。

 

僕自身はプログラミングスクールを使ってプログラミングを身に付けたが、その時に「現役エンジニア」と「非エンジニア」の講師から学び、気付かされたことがあった。

 

それは、プログラミングは現役エンジニアから学ぶべきということだ。

 

現役エンジニアと非エンジニアの違いは、実務で必要なスキルと、そうでないスキルの違いを明確に知っていることだ。

 

プログラミングを学び始めた当初、右も左もわからなかった僕は、とにかく教材に書いてあることを全部覚えようとした。頑張って理解し、覚え、そのことを現役エンジニアの講師に伝えたときに言われた一言が次の通りだ。

 

「なんでそんな意味ないことを覚えてるの?そんな知識いらないよ。時間の無駄」

 

僕にとってこの一言は衝撃だった。自分では実務に生きるだろうと思って身につけようとしていたことが、実務の立場でいえば、実際は全く必要のないことだったのだ。

 

プログラミングは日常的に使わない言語を用いる見慣れないものだ。だからこそ余計に、「どこが重要で、逆にどこが重要でないか」、その見分けが初心者では全くつかないのだ。

 

あなたには僕と同じ過ちを犯して欲しくない。それを防ぐために、現役エンジニアのサポートを是非使って欲しい。これが僕が学んだことだ。現役エンジニアのサポートを初めから使うことで、何よりあなた自身がわざわざ遠回りをしなくて済む。

 

ちなみに、非エンジニアの講師には、この点は全く指摘されなかった。それは彼が、実際の現場でエンジニアとして働いたことがないからだ。

 

こういう非エンジニアの講師を雇っているプログラミングスクールは存在する。TECH::CAMPなどがそうだ。TECH::CAMPはスクール卒業生がそのまま講師になる流れがあるので、講師の質は残念ながら高くない。(なお、TECH::CAMPは教材の質は業界随一の質を誇っていることを補足しておく)

 

CodeCampの講師は現役エンジニアで質がとにかく高い。これは、CodeCampを選ぶ十分足る理由になると僕は思っている。

 

良くなかったところ

1ヶ月コースの費用がやや高め

良くなかったところは実際ほとんど見つからなかったのだが、唯一デメリットと感じたのは、1ヶ月コースの費用が少し高いと感じたことだ。

 

CodeCampでは1ヶ月コースでも148,000円(税抜)する。同じオンライン型スクールかつ現役エンジニアが教えてくれるTechAcademyでは、1ヶ月で129,000円(税抜)と安い。なので、もし1ヶ月コースを受講するなら、僕ならTechAcademyを選ぶ。

 

でも、もし6ヶ月コースを選ぶ場合、僕なら迷わずCodeCampを受講する。1ヶ月あたりの価格に直すとCodeCampなら5万円ほどであり、これはTechAcademyよりも安いからだ。TechAcademyは4ヶ月で279,000円(税抜)で、単純に6ヶ月に直すと1ヶ月あたり7万円ほどすることになる。

 

CodeCampは長期間受講すればするほどお得になる。これを念頭に入れてCodeCampを受講するか決めよう。

 

CodeCamp(コードキャンプ)はこんな人におすすめ!

これまでCodeCamp(コードキャンプ)の情報をいろいろと書いてきたが、これらの情報を踏まえて、CodeCampは以下のような人に受講をおすすめしたい。

 

高いレベルの実務スキルを身につけたい方

まずは高いレベルの実務スキルを身につけたい人だ。

 

前述通り、CodeCampは現役エンジニアが講師としてマンツーマンで教えてくれる。このことの持つ意味合いは大きい。

 

あなたが将来エンジニアやデザイナーを目指している場合、あまり遠回りはしない方がいい。独学、非エンジニアから学ぶこと。これらはどちらも遠回りだ。

 

物事を身につける一番の道は、その道で成功している人に聞くことだ。エンジニアという道の場合、エンジニアとして活躍している人がそれに当たる。

 

CodeCampの場合、講師の採用は厳しい基準で行っている。CodeCampの講師は、あなたのプログラミング学習の道標となる存在だ。道を間違えないよう、ちゃんと道標をそばに置いておこう。

 

半年など長期間受講したい方 

もう一つは半年間など長期間で受講を考えている方だ。

 

述べた通り、CodeCampの費用体系は「受講期間が短いほど割高で、長いほど割安になる」。

 

もし1ヶ月など短期間で受講を考えているなら、僕はTechAcademyをおすすめしたい。でも6ヶ月という長期間なら、迷わずCodeCampだ。 

 

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実際に使った人の評判や口コミ

ここまで僕自身の主観でCodeCamp(コードキャンプ)について述べてきたが、実際にCodeCampを受講した他の人の口コミも合わせて紹介したい。これらの意見も含めて考え、CodeCampの受講を検討してみてほしい。 

 

評判その①:自分にもできるという経験が得られました

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受講前はプログラミングというものに苦手意識というか、文系の自分にはできないものという先入観がありました。

ただ、実際にCodeCampを利用してみると、自分にも出来るという経験を得られました。課題が思った以上に苦労しましたが、実際に手を動かすことで理解が深まるので、かなり実践的な力が身につくカリキュラムになっているのではないでしょうか。

そして何よりも、オンラインでのマンツーマンレッスンが素晴らしかったです!疑問点は自分が理解できるまで講師の方に質問することができますし、課題でつまずいている時も、解答を提示するのではなく自分で解決するためのヒントを提示してくれました。

オンラインとはいっても、数回受講すれば自分にあった講師の方が見つかりますし、講師の方と自分のスケジュールがあうタイミングでレッスンを予約するので、途中でくじけそうになった時でも、頑張らなければという気持ちになれました。

独学でプログラミングを学ぶよりも圧倒的に効率がよく、基礎から応用までを密に学ぶことができると思います。そして何より楽しくプログラミングを学ぶことができました。

 

評判その②:大学や独学では身につかない、実践的なスキルが身につきました!

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実際に自分でもサービスが作れそうという実感が初めて湧きました。

昔、大学の授業でプログラミングを習った時は、課題とかが全く実践的で無かったので、これで何が出来るようになるのかイメージが湧かなかったのですが、CodeCampの場合は、実際のWEBサービスなど、実践的なものを作るので、自分で実際にサービスを作る時にも、かなり役立ちそうという印象があります。

 

評判その③:仕事と子育てを両立しながら夢を叶えられると思いました 

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「場所と時間の制約の無いCodeCampなら、仕事と子育てを両立しながら夢を叶えられる」

実は、学生時代にも少しプログラミングをやっていた時期があって、その時に自分でHPなどを作っていたんですよね。しかし、そのときはわからないところをネットで探してそれをコピペしていたけなので、全然成長しませんでした。

また、過去に何度か書籍を使って勉強しようしたのですが、挫折してしまていて、それらの経験から、独学では絶対に無理だなと考えていました。しかし、仕事だけでなく育児もあったため、スクールに通って学習するlことは、絶対にできなかったんですよね。

そこで見つけたのが、オンライン学習のCodeCampでした。場所と時間の制約の無いオンライン学習なら、忙しい自分でも続けられるのではないかと思いました。

もちろん、CodeCamp以外のオンラインスクールも検討しました。しかし、どこもレベルが不透明だったり、学習期間が短かったりして、本当に費用に見合う効果が出るのか不安がありました。

それに対してCodeCampは、費用も安く、十分な学習時間と充実したカリキュラムが用意されてましたので、ここでなら仕事と子育てを両立しながら、データジャーナリストという夢を叶えることができるのではないかと思えました。

 

以上がCodeCampを実際に受講した方からの評判だ。

 

質が高い、費用が安い、そして何より「自分でもできそう」と思えたことが、CodeCampを受講したきっかけになった人がとても多かった。

 

プログラミングに苦手意識があった人でも、実際に受講をしてみて「自分でもできるんだ!」と思えた事例がとても多かった。これは、CodeCampが良いスクールであることの証とも言えるだろう。

 

▼CodeCamp(コードキャンプ)の公式サイトはこちらから▼

 

よくある質問

ここまで読んできて、CodeCamp(コードキャンプ)のことは大体イメージがついたと思う。でもまだわからないこともあるかもしれないので、よくある質問もまとめた。ここで疑問を全部解消してほしい。

 

受講生は学生が多い?それとも社会人?

受講生は2割が学生、残りは社会人だ。

 

受講生の多くは現職を持ちながら、ITスキルを身につけるためにCodecampを受講している。Codecampはオンラインで受講できるので、時間の制約の多い社会人でも受講している人が多いのだ。

 

あなたが社会人で、仕事をやりながら学習を進められるか不安な場合も大丈夫。ほとんどの人が仕事をしながら学んでいるので心配ない。

 

レッスンを受ける上で必要なものは何?

レッスンを受ける上で必要なものはパソコンとネット環境、そしてGoogleアカウントだ。

 

レッスンはGoogleのビデオ通話アプリのハングアウトを使う。このハングアウトのインストールのため、Googleアカウントの登録が必要となる。もしGoogleアカウントを持っていなくても、アカウント開設はWeb上で簡単にできるので手間もかからないので安心してほしい。

 

レッスンの時間帯は何時から何時まで?

レッスンは土日問わず、朝7:00から夜23:40までだ。この時間内で好きなときにレッスンを受けることができる。

 

この時間帯は他のスクールと比較しても幅広い。特に社会人であれば、早朝や夜は是非とも活用したい時間で、Codecampであればその融通はとても効きやすい。もちろん、休日の受講でもOKだ。

 

スマホでレッスンは受けられるの?

各種情報はスマホから見れるが、実際のプログラミング学習はパソコンが必要になる。

 

スマホしかないときはレッスン予約などに充て、パソコンが使える時に学習を進めるようにすると良い。

 

予約できるコマに上限はあるの?

予約できるコマ数は決まっていて、その範囲内であればいくつでも予約をしておける。あらかじめ学習予約を立てて、事前にスケジュールを押さえることができるのは、計画的に物事を進めたい人にとっては嬉しいポイントだ。

 

レッスン時に顔出しは必要なの?

中には講師と顔を合わさずにレッスンを受けたい人もいるかもしれないが、Codecampでは顔出し無しでのレッスン受講もすることができる。

 

Googleハングアウトはカメラ機能が付いているが、その設定をOFFにし、音声だけで受講することを選べる。

 

Webカメラに慣れていない人は顔出しに抵抗があることもあるので、そういう場合でもCodecampなら安心して利用できる。

 

有料登録後はキャンセルや途中解約はできないの?

受講料支払い後のキャンセルや途中解約はできない。

 

なので、まずはプログラミング無料体験からスタートするのがいいと思う。本記事の最後に説明するが、CodeCampでは無料体験レッスンを受けることができる。そこで疑問を解消し、それから本契約をするか決めると良い。

 

今なら無料おためし体験が可能! 

今回はCodeCampについて、僕自身の体験談を始め、受講者の評判なども含めてお伝えした。

 

このCodeCampだが、述べてきたように、今なら「無料体験レッスン」を受講することができる。

 

ネットの前であれこれ悩んでいても全部は見えてこない。もし悩んでいるのであれば、次の方法に沿って無料おためし体験を早速やってみてほしい。

 

無料体験の進め方

無料体験をするには、無料の会員登録が必要となる。この無料会員登録はとても簡単で、1分程で登録まですることができる。

 

なので、まずはコードキャンプの無料体験レッスンの項目から、無料会員登録を進めよう。まずはあなたのメールアドレスを右側に入力しよう。GoogleアカウントやFacebookアカウントでも登録できる。

 

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メールアドレスを入力すると、認証メールがアドレス宛に送られる。そこに記載されたリンクをクリックしよう。

 

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リンクをクリックすると、個人情報登録の画面に移る。名前、パスワード、電話番号だけを入力すれば登録完了だ。

 

これで無料体験レッスンを受ける準備は整った。さらにこの段階まで行けば、レッスンで使う教材をオンライン上で閲覧することができる(一部で全てではない)。

 

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教材をざっと眺めるのと同時に、無料体験レッスンの予約も済ませておこう。おためし体験は、下記のように日時・時間の空き状況がWeb上で確認できるようになっていて、1回あたり40分単位になっている。受けたいタイミングで受講できるのが嬉しい。

 

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今なら無料で試せて、かつパソコンさえあればどこでもできるので、気軽におためし体験をしてみてほしい。実際に使う教材を見てみたり、体験でレッスンを受けてみることで、どんな学習かイメージもつくと思う。なので、まずはおためしで受けてみてはどうだろうか?

 

無料お試し体験は、以下ボタンからどうぞ!

 

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